「雪まつりって有名だけど、実際どこに行けばいいの?」
「寒いって聞くけど、どれくらい?服装どうする?」
「子ども連れてっても大丈夫かな…?」
そんなふうに、気になることがいろいろ出てくるのが“初めての雪まつり”。
でも大丈夫!
この記事では、
✔ 会場ごとの特徴と回り方
✔ 混雑を避けるコツ
✔ 失敗しない服装・持ち物のポイント
✔ よくある落とし穴(寒さ・疲労・子連れ対応)
まで、「行く前に知っておけばよかった〜!」って後悔しないための情報をギュッとまとめてます。
2026年の雪まつり、せっかく行くなら「寒かったけど最高だった!」
って思える1日にしてほしいからこそ、これから行く予定のあなたにしっかりお届けしますね。
ぜひ最後まで読んで、楽しい旅の準備に役立ててください!
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2026年の雪まつりを100倍楽しむ方法|行く前に知っておきたい基本情報
雪まつりって、実は「ちょっと知ってるかどうか」で楽しさが変わるイベントなんです。
もちろん、ふらっと行くだけでも楽しいんだけど
ほんの少しだけポイントを押さえておくと、満足感がぐ〜んとアップするんですよね。
特に初めての方は、「うわ〜寒かっただけかも…」ってなるのか
「え、めちゃくちゃ楽しかったんだけど!」ってなるか、わりと差が出やすいかも。
ということで、まずは2026年の雪まつりを楽しむためのポイントを3つに分けてご紹介します!
2026年のさっぽろ雪まつりの見どころは?注目ポイントまとめ
2026年も、雪まつりといえばやっぱり“あの巨大な雪像&氷像”。
特に大通会場では、テレビやSNSで見たことがあるような
「えっこれ全部、雪でできてるの!?」っていうレベルの作品がずらりと並びます。
しかも、夜になるとライトアップされて、昼とはまるで違う世界に…
昼は繊細な造形美をじっくり、夜は幻想的な光の演出に酔いしれるのが王道ルートですね。
ちなみに2026年も、国内外からの来場者でにぎわう予定。
つまり、冬の一大イベントなのは間違いなし!
さっぽろ雪まつりの会場は広い?回り方と事前に決めたいこと
はい、ほんとに広いです(笑)
たとえば大通会場だけでも、端から端まで歩くと20分以上かかることもあります。
「意外と距離あるな…?」って思う方、多いかもしれません。
それに加えて、すすきの会場やつどーむ会場など、別エリアも点在してるんですよね。
全部見ようとすると、気づいたら「え、今日ずっと歩いてない?」ってなるかも(笑)
なので、あらかじめ「今日はここだけ」って決めておくのがコツ。
無理に全部回ろうとしないことで、体力も気持ちもラクになりますよ♪
この「余白」が、雪まつりをちゃんと“楽しむ時間”にしてくれるんです。
初めて雪まつりに行く人がやりがちな失敗と対策
これ、ほんっっっとうによくあるんですが…
防寒、なめたらアカンです。
スマホの天気予報で「マイナス2℃」って出てると、
「なんだ、思ったより平気そう?」って油断しがちなんですが…
実際は風があったり、雪が降ってたり、そして何より長時間外にいることで
体感温度がガクッと下がるんです。
「寒くて楽しむどころじゃなかった…」っていう人、意外と多いんですよね。
だから、見た目よりも“寒さ対策”を重視した服装で!
ヒートテック+フリース+ダウン+マフラー+手袋+あったか靴下…
「これちょっとやりすぎかな?」くらいでちょうどいいです。
防寒がちゃんとできていれば、あとは思いっきり楽しむだけ。
楽しい思い出って、そういう小さな準備から始まるんですよ。
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会場別・さっぽろ雪まつり2026の楽しみ方|おすすめの回り方と選び方
雪まつりって、行く会場によって楽しみ方がぜんっぜん変わるんです。
2026年も会場は大きく3つ。
- 大通会場(王道!)
- すすきの会場(夜が本番)
- つどーむ会場(遊びたい派に◎)
もちろん、全部回るのもアリだけど…
かなり歩くし寒いので、正直しんどいです(笑)
なので、自分の好みや目的に合わせて「どの会場メインにするか?」を決めてから動くのが正解!
さっぽろ雪まつりの大通会場|昼と夜で変わる見どころとは
大通会場は、まさに「雪まつり=ココでしょ」って感じのメイン会場。
めちゃくちゃ大きな雪像がずら〜っと並んでて、もう美術館というか…芸術祭というか…。
とにかく「これが雪!?」って思わず二度見しちゃうレベルです。
しかも昼と夜でまるで別モノ。
昼は繊細な彫刻のディテールがしっかり見えて、夜はライトアップで幻想的な世界に早変わり。
もし時間に余裕があるなら、昼と夜、両方見るのが断然おすすめ!
写真撮る人も、映え狙いたい人も、ここは絶対外せない会場です。
すすきの会場の氷像は必見!夜の写真映えスポットとして人気
すすきの会場は、ちょっと“大人の雰囲気”が楽しめる場所。
雪じゃなくて、氷。そう、「氷像」が主役なんです。
透き通った氷の中に魚が閉じ込められてたりして、かなり芸が細かい!
ネオン街の光と合わさると、めちゃくちゃキレイ。
SNSでバズりそうな写真も撮れちゃいます。
しかも、すすきのって飲食店がめっちゃ多いから、
「寒くなったらすぐごはん!」ってできるのも地味にうれしいポイント。
夜のお出かけがメインの人や、落ち着いた空気が好きな人にはぴったりの会場です。
つどーむ会場は子連れやアクティブ派におすすめ|遊べる雪まつりならここ!
つどーむ会場は、遊びたい人向け!
滑り台や雪のふわふわ遊具とかがあって、もう「雪のテーマパーク」って感じ。
特に小さい子ども連れのファミリーにはめちゃくちゃ人気です。
しかも、会場には屋内休憩所もあって暖もとれるし、ごはんも買える。
体力に自信ない人でも「これなら楽しめる!」ってなるはず。
「雪を見る」より「雪で遊びたい」って人は、ここ一択。
歩き疲れることも少ないから、わりと穴場だったりしますよ〜!
\つどーむ会場はお尻が濡れないジャンプスーツ必須!/
会場ごとの楽しみ方まとめ(どこを選ぶかで満足度が変わる!)
| 会場名 | 向いている人 | 特徴・楽しみ方 |
|---|---|---|
| 大通会場 | 雪像をじっくり見たい人 | 昼と夜で違う表情が楽しめる・メイン会場 |
| すすきの会場 | 写真映え・大人の雰囲気が好きな人 | 氷像×ネオンの幻想的な風景・飲食店も多い |
| つどーむ会場 | 子ども連れ・アクティブ派 | 雪遊び・屋内休憩ありでゆっくり楽しめる |
雪まつりを120%楽しむためのコツ|2026年初心者向けの実践ガイド
「せっかく行くなら思いきり楽しみたい!」
そう思ってても、現地に着いたら「寒いし人多いし、思ったより疲れた…」なんてこともあるのが雪まつりあるある。
2026年も来場者はかなり多くなる見込みなので、ちょっとした準備とコツがほんとに大事です。
今回は、初めての人でもムリなく楽しめる3つのポイントをまとめてご紹介しますね。
雪まつりの混雑を避けるには?おすすめの時間帯と回り方
雪まつりで「やっちゃった〜」ってなりやすいのが、人の多さです。
特に午後から夕方にかけては、観光客が一気に増えるのでなかなか前に進まないレベル。
おすすめは、午前中の早い時間帯。
人も少なめで、写真も撮りやすくて、ゆったり歩けるから快適度が全然違います。
ライトアップ目当ての人は、もちろん夜の部が本番!
でもその分めちゃくちゃ混むので、「昼は大通」「夜はすすきの」みたいに分けて楽しむスタイルが◎
体力温存にもなるし、ちゃんと楽しめるよ!
雪まつりの写真をきれいに撮るコツ|ライトアップはこう撮る
雪まつりといえば、やっぱり写真は撮りたくなりますよね。
昼は雪像の細かい彫刻がくっきり見えるので、作品の美しさをしっかり記録したいときにおすすめ。
逆に夜は、ライトアップされた雪像が浮かび上がってまるで別物のアート作品みたいになるんです!
スマホで撮るときのポイントは、「ちょっと離れて全体を撮ること」。
雪像って大きいから、近づきすぎると案外うまく写らなかったりします。
あと、人が多すぎて撮りづらいときは無理せずその場の空気を楽しむのもアリ。
「今しか見られない光景を目で焼きつける」ってのも、けっこう贅沢です。
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2026年・雪まつりグルメの楽しみ方|寒さも吹き飛ぶあったか飯
寒い中を歩き回ってると、不思議と「汁もの」が恋しくなるんですよね(笑)
会場や周辺では、スープ・ラーメン・ホットドリンクなど、体があったまるグルメがいろいろ楽しめます◎
…が!人気店はやっぱり行列必至。
なので、ピークタイムをずらすのがポイント。
ちょっと早め or ちょっと遅めの時間を狙えば、わりとスムーズに食べられますよ。
つどーむ会場なら屋内スペースもあるから、ゆっくり休憩しながら食事できるのも安心ポイント。
「食べる=休む」として上手に組み込むと、疲れにくくて最後まで楽しく回れます!
雪まつり2026を快適に楽しむための3つのコツ
- 混雑対策:午前中スタートがおすすめ。夜の部は人が多いので作戦を立てて◎
- 写真の撮り方:昼は造形美、夜はライトアップ。少し離れて全体を撮るとキレイ!
- グルメの楽しみ方:ピークを避けて空いてる時間に。屋内での休憩も活用しよう
雪まつりの服装と持ち物ガイド|2026年を快適に楽しむための準備リスト
「せっかく行ったのに、寒すぎてムリだった…」
雪まつりでは、こういう声、ほんとよく聞きます。
どんなに景色がきれいでも、寒さでガタガタ震えてたら楽しむ余裕なんてないんですよね。
でも大丈夫。
ちょっとした防寒対策と、あると助かる持ち物を知っておくだけで、全然違います!
2026年の雪まつりも、準備ばっちりで快適に楽しみましょ
さっぽろ雪まつりでの寒さ対策|必須の服装と重ね着テク
札幌の2月、甘く見てると痛い目みます(笑)
天気予報で「-3℃」とか出てても、風や長時間の屋外滞在で体感温度はもっと低い…
まじで、芯から冷えます。
ポイントはやっぱり重ね着!
- インナー:ヒートテック系でぴたっと温かく
- ミドル:セーターやフリースでふんわり保温
- アウター:ダウンコートで最終防寒バリア!
そして忘れちゃいけないのが「首・手首・足首」。
ここ温めると、全身がラクになるんです◎
マフラー・手袋・ニット帽、この3点セットは必需品だと思ってください!
雪まつりで滑らない靴選び|転倒防止におすすめの対策
意外と侮れないのが足元の問題。
特に観光客あるあるが「普段のスニーカーで来ちゃった」→「ツルッとすべって冷たい洗礼」パターン(笑)
一番安心なのは滑り止め付きの冬用ブーツ!
靴底がギザギザしててグリップ力があるやつがおすすめ。
「いや、そんな靴持ってないし…」って人も大丈夫。
靴に後付けできる簡易滑り止め(ゴムバンドみたいなの)も売ってます◎
あと、歩くときはつい急ぎがちだけど、歩幅を小さくしてゆっくり歩くのが転倒防止のコツ!
\出発前に事前準備しとこ!/
雪まつりであると便利な持ち物リスト|カイロ・バッテリー・予備靴下など
服装だけじゃなく、持ち物もちょっと工夫すると快適さがレベルアップします。
まず絶対おすすめなのがカイロ!
ポケットに1つ入れておくだけで、体感全然違うから試してみてほしい。
あと、スマホの充電が寒さでガンガン減るので、モバイルバッテリーは必須アイテム。
それから地味にありがたいのが替えの靴下。
靴の中に雪が入ることもあるから、濡れたときのために1足あると超安心。
荷物が多すぎると疲れちゃうけど、「これ持っててよかった〜」ってなるアイテムは少なくないんですよね。
\足元が一番寒いからカイロ忍び込ませておくのも良き/
雪まつりを快適に楽しむための防寒&持ち物まとめ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 服装 | インナー+フリース+ダウン。マフラー・手袋・帽子も忘れずに! |
| 靴 | 滑り止め付きの冬用ブーツ or 簡易スパイクで転倒防止 |
| 持ち物 | カイロ・モバイルバッテリー・替え靴下で快適度アップ |
「寒くてムリ」ってなるか「準備しててよかった!」ってなるかは、ほんとにこの差。
ちょっとの工夫で、2026年の雪まつりを“快適”に“最後まで”楽しめるから、ぜひ参考にしてね!
雪まつりの注意点とデメリットまとめ|2026年も安心して楽しむために
「雪まつりって最高!」
…なのは間違いないけど、実はちょっとした落とし穴もあるんです。
もちろん、全部が悪いってわけじゃないけど、事前にデメリットや注意点を知っておくと本当にラク!
今回は、よくある「困った〜」を3つにまとめてご紹介するよ〜
雪まつりは寒い&滑る!雪道・防寒の注意ポイント
まず最初に言いたいのが…
寒さ、なめちゃダメです。ほんとに。
雪像をじっくり見たい気持ちはわかる!でも立ち止まると一気に冷えてくるのよ…。
しかも風がある日は、体感温度がぐぐっと下がるから余計つらい。
それに、雪が踏み固められてツルッツルになった道。
ちょっと油断すると「スッ…ズデーンッ」ってなるやつです(笑)
歩くときは、小股&ゆっくりペースを意識して、
寒いと感じたら無理せず屋内に避難する判断力も大事!
子ども連れで行くときの注意点|トイレ・寒さ・休憩どうする?
お子さん連れで行くなら、注意したいことはちょこちょこあります。
子どもってテンション上がると寒さを忘れがち。
でもあとから「寒い〜」「疲れた〜」「トイレ〜」が一気にくるのよw
なので、定期的に声かけ&こまめな休憩が超重要!
あと、会場によってはトイレが少なかったり混んでたりするから、
事前に場所をチェックしておくとめっちゃ安心◎
つどーむ会場みたいに、屋内スペースがあるところを組み込むのも大正解。
体力に自信がなくても大丈夫!ムリしない雪まつりの回り方
雪まつりって、実はけっこう歩くイベント。
しかも雪道ってそれだけで体力けずられるから、思った以上に疲れやすい…。
「せっかくだから全部回りたい!」って気持ちはわかるけど、
正直、全部見ようとすると後半グッタリ確定です。
おすすめは、最初から「今日は大通だけ」とか「昼だけにしよう」って予定をしぼること。
それだけで体も心もかなりラクになるし、途中でカフェに寄るとか、ちょこちょこ休憩入れるのも◎
ムリしないのがいちばん楽しいコツです!
雪まつりの注意点&対策まとめ|トラブル回避で楽しさアップ!
| 注意ポイント | ありがちな失敗 | 対策アイデア |
|---|---|---|
| 寒さ&雪道 | 冷えて集中できない・滑って転倒 | 重ね着+滑らない靴+ゆっくり歩き |
| 子連れ | 急な「寒い・疲れた・トイレ」 | 声かけ・トイレ位置チェック・屋内会場活用 |
| 体力消耗 | 欲張って後半バテる | 会場しぼる・休憩多め・カフェ活用 |
ちょっとした準備と心構えで、雪まつりの満足度がグッと上がるから、ぜひ押さえておいてね!
雪まつりを誰と楽しむ?タイプ別おすすめの回り方ガイド【2026年版】
雪まつりって、誰と行くか・どんなふうに楽しみたいかで、ベストな回り方が全然変わってきます。
同じイベントでも、家族で行くのとカップルで行くのじゃ目的が全く違うし、初めての人とリピーターでも動き方は違うもの。
今回はそんな「目的別のおすすめコース」をタイプ別にまとめました!
家族で雪まつりを楽しむなら?子連れ向けのおすすめ会場と回り方
小さな子どもがいる家族連れには、ムリしないスケジュールがなにより大事!
いちばんおすすめなのは、つどーむ会場を中心にプランを立てること。
- 滑り台や雪遊びがあって、子どもが飽きにくい◎
- 屋内スペースがあるから、寒くなったらすぐに休憩できる◎
- グルメコーナーもあって、ちょっとした“お祭り気分”も楽しめる◎
大通会場は「ちょこっと雪像を見に行く」くらいの感覚でOK。
全部見ようとせず、メリハリつけた回り方にすると、帰り道に「楽しかったね〜!」って笑顔になれるはず!
カップル・友達同士で行く人向け|ロマンチック&映えを楽しむコース
カップルやお友達同士なら、やっぱり写真映え&雰囲気重視で回りたいよね!
昼は大通会場でしっかり雪像を見て、
夜はライトアップと氷像がキレイなすすきの会場へ移動、っていう流れが定番。
氷の中に魚が入ってるアート作品とか、ネオンと氷がコラボする幻想的な世界とか…
「これ絶対スマホの待ち受けにしたくなるやつ!」ってくらい、映えるよ。
寒さがきつくなってきたら、近くのカフェや飲食店に避難して、あったかいドリンクでひと息。
ゆるっとおしゃべりしながら回るくらいがちょうどいい◎
初めて雪まつりに行く人におすすめの楽しみ方
初めての雪まつり、ワクワクするよね!
ただし、いきなり全部回ろうとするとかなり疲れるので、まずは大通会場だけに集中するのがベスト。
- 巨大な雪像がズラッと並んでて、想像以上のスケール感!
- 昼と夜で全く雰囲気が変わるから、どっちも見られるとさらに感動
- 写真も撮りやすくて「初めてでもちゃんと楽しめた!」って思えるはず
寒さ対策と歩きやすい靴さえちゃんと用意できてればOK◎
もし時間や体力に余裕があったら、すすきの会場もチラ見するくらいがちょうどいいよ!
タイプ別|雪まつりの楽しみ方まとめ(あなたはどのタイプ?)
| タイプ | おすすめ会場 | 楽しみ方のポイント |
|---|---|---|
| 家族連れ | つどーむ会場メイン+大通少し | 雪遊び×屋内休憩×ムリしない行程 |
| カップル・友達 | 大通(昼)+すすきの(夜) | 写真映え×ロマンチック×ゆるめペース |
| 初めての人 | 大通会場メイン | 雪像をしっかり見て“まずは体験”が正解! |
まとめ|2026年の雪まつりを120%楽しむために大切なこと
ここまで、2026年版・雪まつりの楽しみ方ガイドとして
初めての人でも安心して読めるようにポイントをまとめてきました!
どの会場が合ってるのか?
寒さや混雑ってどのくらい?
子ども連れでも楽しめる?
そんな疑問も、事前に知っておくだけで不安がグッと減るはず。
しっかり準備して行けば、
「寒かったけどめちゃくちゃ楽しかった!」って言えるような、最高の思い出になるイベントです。
ぜひこの記事を参考に、2026年のさっぽろ雪まつりを思いっきり楽しんでくださいね!
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