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北海道でプールのあるホテルおすすめ7選!子連れでスライダーも楽しめる宿を紹介

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北海道 プールのあるホテル

「北海道旅行で子供を思いっきり遊ばせたいけど、プール付きの宿ってどこがいいんだろう…?」

そんな悩みを抱えていませんか?

北海道には魅力的なプール付きホテルが数多くありますが、子供の年齢によって最適な宿は大きく変わります。

  • 赤ちゃん連れなら、浅いプールとおむつ替えスペースが必須
  • 幼児には、水遊び用の遊具が豊富な施設が人気
  • 小学生には、スライダーや波のプールでアクティブに楽しめる宿がおすすめ

この記事では、北海道のプール付きホテルを年齢別に厳選して7つご紹介します。

選び方のポイントから料金相場、持ち物リストまで、子連れ旅行に必要な情報をすべてまとめました。

この記事を読めば、あなたの家族にぴったりのプール付き宿が見つかります!

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目次

北海道プール付きホテルのおすすめ~赤ちゃん・幼児(0~3歳)向け

まずは、赤ちゃん・幼児(0~3歳)向けのプール付きホテルをご紹介します。

定山渓ビューホテル(札幌市定山渓)

プールの特徴:

  • 総面積約4,000㎡の巨大屋内プール「水の王国ラグーン」
  • 水深約15cmの「こどもプールパルパル」 – 赤ちゃんのプールデビューに最適
  • 授乳室とおむつ替えスペースが完備
  • ウェーブプール、流れるプール、全長50mのスライダー「スプラッシュリバー」も

子連れ向けポイント:

  • プール内に授乳室・おむつ替えスペースがあり、移動が楽
  • 水遊び用のシーソー、ブランコ、水鉄砲など幼児向け遊具が充実
  • 浮き輪やチューブボートのレンタルあり
  • 温泉大浴場も広々としており、家族でゆったり入浴可能

温泉情報: 定山渓温泉の源泉かけ流し。地下と屋上に2つの大浴場があり、渓谷を望む絶景露天風呂が人気。

食事の特徴: レストラン「ロイヤルグランシャリオ」のバイキングでは、いくらやサーモンを好きなだけ盛れる「朝から自分勝手丼」が大人気。シェフが目の前で焼き上げるフレンチトーストも絶品です。

アクセス:

  • 札幌駅から車で約50分
  • 札幌駅北口から無料送迎バス運行(要予約)

料金目安: 大人1名1泊2食付き 約10,000円〜18,000円
※子供料金は年齢により異なる

\プール内に授乳室・おむつ替えスペースのある宿/

シャトレーゼ ガトーキングダムサッポロ(札幌市北区)

プールの特徴:

  • 水深15cmの幼児プール – 赤ちゃんのプールデビューに最適
  • キッズプール(水深約50cm) – 小さな子供も安心
  • 屋内ジャンボプール、ジャグジー、寝湯など種類豊富
  • 夏季は屋外プールもオープン

子連れ向けポイント: 

  • 札幌市内から車で約20分とアクセス抜群
  • 更衣室からプールまでの動線がスムーズ
  • シャトレーゼのアイスやケーキが食べ放題(バイキングにて)
  • スタンプラリーなど子供向けイベントあり

温泉情報: 3階に温泉大浴場があり、プール(1階)からの動線が良好。サウナや露天風呂も完備。

食事の特徴: 中央11階まで吹き抜けのホールでのバイキング。シャトレーゼで販売されているアイスやケーキが無造作に置かれており、子供たちに大人気です。

アクセス:

  • 札幌駅から車で約20分
  • 札幌市営地下鉄南北線「麻生駅」から車で約5分

料金目安: 大人1名1泊2食付き 約11,000円〜16,000円

\札幌から一番近い幼児プールと温泉が充実の大型リゾート/

北海道プール付きホテルのおすすめ~幼児・低学年(4〜8歳)向け

洞爺サンパレス リゾート&スパ(洞爺湖温泉町)

プールの特徴:

  • 波が出る造波プール – 本物の海のような波に子供たち大興奮
  • 無料の大型スライダー2台 – 身長制限なしで幼児も楽しめる
  • 子供用プール、温水プールなど充実
  • シャチやボールも無料レンタル

子連れ向けポイント:

  • プール設備が充実しているのに料金がリーズナブル
  • バイキングのデザートが豪華(ケーキ屋さんレベル+チョコフォンデュ)
  • 洞爺湖と羊蹄山を眺めながら食事ができる
  • 4〜10月はロング花火大会を毎晩開催

温泉情報: 洞爺湖温泉の源泉を使用。温泉は2021年にリニューアルされ、清潔で快適な空間になっています。

食事の特徴: バイキングのデザートコーナーが圧巻。ケーキ、プリン、ムース、チョコレートフォンデュなど、子供も大人も大満足の内容です。

アクセス:

  • 札幌から車で約2時間
  • JR洞爺駅から無料送迎バスあり(要予約)

料金目安: 大人1名1泊2食付き 約9,900円〜15,000円
※早割やモダン和室無料アップグレードプランあり

\波が出るプールとバイキング♪コスパ抜群のリゾートホテル/


きたゆざわ 森のソラニワ(北湯沢温泉町)

キャッチコピー: 1日では遊びきれない!子供のための遊びの楽園

プールの特徴:

  • エメラルドグリーンの屋外プール – 夏季限定の開放的なプール
  • 屋内温水プール – 通年利用可能
  • 水深が浅めで幼児も安心

子連れ向けポイント:

  • 地下に巨大な屋内遊戯施設「ア・ソ・ボーヤ」 – ボールプール、滑り台、トランポリンなど
  • 屋外にジップライン – 森の中を駆け抜けるアクティビティ
  • バイキング会場に遊具エリア – 子供を遊ばせながら大人はゆっくり食事
  • ボードゲーム無料レンタルで夜も楽しめる

温泉情報: 北湯沢温泉の源泉かけ流し。更衣室を挟んでプールと温泉が隣接しているため、動線が抜群に良い。

食事の特徴: バイキング会場の一角が丸ごとキッズコーナー。子供向けメニューが充実しており、遊具エリアもあるため子供を遊ばせながら食事ができます。

アクセス:

  • 札幌から車で約1時間30分
  • 新千歳空港から車で約1時間

料金目安: 大人1名1泊2食付き 約15,800円〜25,000円
※他の宿より少し高めだが、遊びの充実度は北海道トップクラス

\1日では遊びきれない♪子供のための遊びの楽園/

北海道プール付きホテルのおすすめ~小学生以上・家族全員向け

星野リゾート トマム ザ・タワー(占冠村)

プールの特徴:

  • 30m×80mのウェーブプール – 広大な屋内プールで波乗り体験
  • 水深約30cmのこどもプール – 幼児も安心
  • 温かいジェットバス、カフェも完備
  • 室温30℃以上の常夏空間で冬でも快適

子連れ向けポイント: 

  • 雲海テラスへのゴンドラが宿泊者無料 – 早朝の雲海は絶景
  • ファームエリア – 乳牛、羊、ヤギ、馬の餌やり体験ができる
  • 冬はスキー場&アイスビレッジ – 1年中楽しめる
  • おむつ無料サービス、ベビーグッズレンタルあり

温泉情報: 大浴場あり(プールとは別棟)

食事の特徴: リゾート内に10〜20軒のレストランがあり、ジンギスカン、カニ、スープカレーなど北海道名物を堪能できます。”映える”雲ソフトも人気。

アクセス:

  • 札幌から車で約2時間
  • JRトマム駅から無料送迎バスで約5分

料金目安: 

大人1名1泊素泊まり 約16,900円〜30,000円
※食事なしプランが多いため、レストランで別途注文

\雲海テラスに牧場♪プール以外の楽しみも満載の大型リゾート/


知床第一ホテル()

プールの特徴:

  • スライダー付きプール – 小学生に人気
  • 子供用プール – 幼児も安心の浅めプール
  • 屋内プール通年営業 – 天候に左右されない

子連れ向けポイント: ✅ 知床五湖、オシンコシンの滝など観光スポットが近い
✅ 温泉大浴場が広く、家族でゆったり入浴可能
✅ バイキングは海鮮が豊富

温泉情報: ウトロ温泉。オホーツク海を望む露天風呂が絶景。

食事の特徴: 知床ならではの新鮮な海鮮を使ったバイキング。カニ、いくら、ホタテなど北海道の味覚を堪能できます。

アクセス:

  • 女満別空港から車で約2時間
  • ウトロ温泉バスターミナルから徒歩約5分

料金目安: 大人1名1泊2食付き 約12,700円〜20,000円

\世界遺産・知床観光の拠点に最適!プールと温泉を満喫/

ルスツリゾートホテル&コンベンション(留寿都村)

プールの特徴:

  • 屋内プール通年営業
  • 夏季は屋外プールもオープン(7〜8月)
  • プールと温泉が同じ建物内にあり動線良好

子連れ向けポイント: 

  • 遊園地が併設 – ジェットコースター、観覧車など60種以上のアトラクション
  • 夏はプール遊び放題プランあり
  • 冬はスキー場として営業 – 1年中楽しめる
  • 海外からの観光客も多く、国際的な雰囲気

温泉情報: ルスツ温泉。大浴場とサウナ完備。

食事の特徴: バイキングレストランは種類豊富。和洋中のメニューが揃い、家族全員が満足できる内容です。

アクセス:

  • 札幌から車で約90分
  • 新千歳空港から車で約90分

料金目安: 大人1名1泊2食付き 約13,000円〜22,000円

\遊園地もプールも遊び放題!家族みんなで楽しめる総合リゾート/

子連れで北海道プール付き宿を選ぶ5つのポイント

北海道にはプール付きの宿がたくさんありますが、子連れで失敗しないためには事前のチェックが重要です。

ここでは、専門家視点で押さえるべき5つのポイントを解説します。

①年齢に合ったプール設備があるか

結論:子供の年齢に応じたプール設備を確認することが最重要です。

理由は、年齢によって楽しめるプールの種類が大きく異なるからです。

年齢別の最適なプール設備:

年齢層おすすめプール設備
0〜3歳(赤ちゃん・幼児)・水深15〜30cmの浅いプール
・授乳室、おむつ替えスペース完備
・温水で室温30℃以上の室内プール
4〜8歳(幼児・低学年)・水遊び用の遊具(噴水、シーソーなど)
・小型スライダー
・流れるプール
9歳以上(小学生〜)・大型ウォータースライダー
・波のプール(ウェーブプール)
・水深1m以上のプール

例えば、「定山渓ビューホテル」には水深約15cmの「こどもプールパルパル」があり、授乳室とおむつ替えスペースも完備。赤ちゃん連れでも安心してプールデビューできます。

一方、「洞爺サンパレス」は波が出るプールや大型スライダーがあり、小学生以上の子供が思いっきり楽しめる施設です。

だからこそ、予約前に必ず公式サイトやSNSでプールの種類と水深を確認しましょう。

②温泉とプールの動線は良いか

結論:更衣室からプールと温泉への動線が良い宿を選ぶと、移動がスムーズで体力を消耗しません。

子連れ旅行では、荷物の持ち運びや着替えの手間が大きな負担になります。

理想的な動線:

  • 更衣室を挟んで、片側にプール、反対側に温泉がある
  • 部屋からプールまで近い(徒歩5分以内)
  • エレベーターや階段の移動が少ない

例えば、「きたゆざわ 森のソラニワ」は、更衣室を中心にプールと温泉が配置されており、水着のまま両方を行き来できる設計になっています。

これにより、「プールで疲れたらすぐ温泉で温まる」という流れがスムーズに実現できます。

逆に、プールと温泉が別棟にあるホテルは、移動が大変で子供も疲れてしまうことがあります。

だからこそ、予約前に館内マップをチェックし、動線の良さを確認することをおすすめします。

③子連れ向けサービス(授乳室・おむつ替えなど)

結論:授乳室、おむつ替えスペース、ベビーグッズレンタルが充実しているホテルを選びましょう。

赤ちゃんや幼児連れの場合、これらの設備があるかないかで快適度が大きく変わります。

チェックすべき子連れ向けサービス:

  • 授乳室 – プールエリア内または近くにあるか
  • おむつ替えスペース – 清潔で広いスペースがあるか
  • プール用おむつ – 販売・レンタルがあるか
  • 浮き輪・水着レンタル – 忘れ物や追加購入に対応できるか
  • ベビーベッド・ベビーチェア – 部屋に備え付けまたはレンタル可能か
  • 離乳食対応 – レストランで提供があるか

例えば、「シャトレーゼ ガトーキングダムサッポロ」では、プール内に授乳室とおむつ替えスペースが完備されており、おむつのサイズも豊富に用意されています。

また、「星野リゾート トマム」は事前連絡すればベビーチェアや離乳食食器セットを無料で用意してくれるサービスがあります。

だからこそ、予約時に「赤ちゃん連れ対応」のプランやサービスがあるか確認しておくと安心です。

④バイキングや食事の充実度

結論:子供が食べやすいメニューが豊富なバイキング形式の宿がおすすめです。

理由は、好き嫌いが多い子供でも、バイキングなら自分で選べるため食事の満足度が高まるからです。

子連れに人気の食事ポイント:

🍽️ ライブキッチン – 目の前で調理してくれる実演コーナー
🍽️ デザート充実 – ケーキ、アイス、チョコレートフォンデュなど
🍽️ 北海道食材 – カニ、いくら、ホタテなど海鮮が食べ放題
🍽️ キッズコーナー – 子供向けメニュー(ポテト、唐揚げ、カレーなど)が充実
🍽️ 座席の広さ – ベビーカーや子連れでもゆったり座れる

例えば、「洞爺サンパレス」のバイキングは、ケーキ屋さんのようなデザートコーナーとチョコレートフォンデュが大人気。子供たちが大喜びで食べる姿が口コミでも多く見られます。

また、「定山渓ビューホテル」の朝食では、いくらやサーモンを好きなだけ盛れる「朝から自分勝手丼」が話題で、家族全員が満足できる内容になっています。

だからこそ、予約前に公式サイトやSNSで食事内容をチェックし、子供が楽しめるメニューがあるか確認しましょう。

⑤アクセスと料金のバランス

結論:札幌から近く、料金が手頃な宿を選ぶとコスパが高いです。

北海道は広いため、移動時間が長いと子供が疲れてしまいます。また、料金が高すぎると家族旅行の負担になります。

エリア別アクセス目安(札幌駅から):

エリア移動時間代表的なホテル
定山渓温泉車で約50分
無料送迎バスあり
定山渓ビューホテル
定山渓万世閣ホテルミリオーネ
札幌市内車で約20〜30分シャトレーゼ ガトーキングダムサッポロ
洞爺湖車で約2時間洞爺サンパレス リゾート&スパ
北湯沢温泉車で約1時間30分きたゆざわ 森のソラニワ
トマム車で約2時間星野リゾート トマム ザ・タワー

料金相場(1泊2食付き・大人1名あたり):

  • 札幌近郊: 10,000円〜15,000円
  • 定山渓温泉: 12,000円〜18,000円
  • 洞爺湖・北湯沢: 15,000円〜25,000円
  • トマム・リゾートエリア: 20,000円〜35,000円

例えば、札幌から近い「ガトーキングダムサッポロ」は、移動時間が短く料金も比較的リーズナブルなため、気軽に行けるプール付きホテルとして人気です。

一方、「星野リゾート トマム」は料金は高めですが、雲海テラスや牧場など他のアクティビティも楽しめるため、1泊では遊びきれないほどの充実度があります。

だからこそ、予算と滞在日数を考慮し、コスパの良いホテルを選びましょう。

子連れプール旅行の持ち物チェックリスト

プール付きホテルに行く際、何を持っていけばいいか迷いますよね。

ここでは、必須アイテムとあると便利なアイテムをリスト化しました。

必須アイテム

✅ 水着 – 子供用と大人用(競泳用より遊泳用がおすすめ)
✅ バスタオル – ホテルに備え付けもあるが、予備があると安心
✅ 着替え – プール後の着替え一式
✅ ビニール袋 – 濡れた水着やタオルを入れる
✅ プール用おむつ – おむつが取れていない子は必須(ホテルで購入可能な場合もあり)
✅ 浮き輪 – レンタルがないホテルもあるため持参推奨
✅ 日焼け止め – 屋外プール利用時は必須

あると便利なアイテム

🟢 ラッシュガード – 日焼け防止&体温保持
🟢 マリンシューズ – プールサイドで滑りにくい
🟢 ゴーグル – 水中で目を開けたい子供に
🟢 防水スマホケース – プールサイドで写真を撮りたい場合
🟢 軽食・おやつ – プール遊びの合間にエネルギー補給
🟢 絆創膏 – 転んだり擦りむいたりした時の応急処置

ホテルでレンタル可能なもの(事前確認推奨)

🔵 浮き輪 – 多くのホテルで無料または有料レンタルあり
🔵 水着 – 一部ホテルで販売または有料レンタルあり
🔵 タオル – プールサイドに備え付けのホテルが多い

ポイント: 荷物を減らしたい場合は、事前にホテル公式サイトで「レンタル可能なアイテム」を確認しましょう。特に浮き輪は無料レンタルがあるホテルも多いです。


まとめ:家族の思い出に残る北海道プール旅行を!

北海道には、子連れで楽しめるプール付きホテルがたくさんあります。

年齢別のおすすめホテルをおさらいしてみましょう♪

年齢層おすすめホテル
0〜3歳(赤ちゃん・幼児)定山渓ビューホテル、ガトーキングダムサッポロ
4〜8歳(幼児・低学年)洞爺サンパレス、森のソラニワ
9歳以上(小学生〜)星野リゾート トマム、知床第一ホテル、ルスツリゾート

家族みんなが笑顔になれるプール付きホテルで、最高の北海道旅行を楽しんでくださいね。

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